Yeezy 350 V2, area limited,attractive new color,Grey /orange,put on sale at the end of this month

It has been reported that the Yeezy Boost 350 V2 will be sold again in a region-limited way.

Yeezy 350 V2

According to relevant information of Yeezy, the three kind of Yeezy Boost 350 V2 will be released this time are “Flax” for Asia and the Middle East, “Tail Light” for Europe and “Earth” for America. Among them, the official pictures of “TailLight” and “Earth” were released. They will be put on sale on February 22 and in early March.

Yeezy 350 V2

The most popular shoes are “taillight” above with light grey quarter and orange back strap. As we all know, grey/orange is always one of the most classic colors of Yeezy.

Yeezy 350 V2

The “Earth” has a new design pattern. The midsole and outsole of the shoe are changed into opaque color. The color is also the color that many buyers love.

“Flax” for Asia and”Tail Light” for Europe will be put on sale on February 22.The “Earth” for America is scheduled for sale in early March. China is Asia’s largest yeezy consumer market, the sale in China is likely to be delayed due to the domestic epidemic.

adidas Yeezy Boost 350 V2 “Tail Light”

Item No:FX9017

Date of sale:2 /22

Selling price:$220

adidas Yeezy Boost 350 V2 “Earth”

Item No:FX9033

Date of saleMarch

Selling price:$220

新型肺炎 中国の死者132人に 感染者5974人、SARS突破 チベットで確認

このうち重症者は1239人に上る。チベット自治区でも初めて患者が確認され、全31省・自治区・直轄市に感染が拡大した。

 2002~03年に中国から海外に流行した重症急性呼吸器症候群(SARS)では、中国の感染者は5327人とされ、新型肺炎の感染者は29日までにこれを上回った。SARSの世界の累計感染者数は8000人余り。

 新型肺炎の死者132人の内訳は、湖北省125人(うち武漢市104人)、河南省2人、北京市、上海市、河北、黒竜江、海南の各省が1人。

 中国疾病予防コントロールセンターの馮子健副主任は国営中央テレビの取材に、患者1人が平均2、3人に感染させる能力があると指摘。新型肺炎の感染拡大のペースは「SARSと比べても速い」との見方を示した。 

GT3タービンとカーボンパネルでパフォーマンスも価格も最強のGT-R NISMO – 東京オートサロン

1月12日まで開催されていた「東京オートサロン2020」に出展されていた、歴代の日産「GT-R NISMO」で最強のパフォーマンスを発揮する2020年モデルは、GT3レーシングカーで使用している新型のターボチャージャーを搭載。カーボンセラミックブレーキと1000℃を超える高温でも変色しにくいキャリパーで制動性能を高めています。車両重心点から遠い外板はカーボンパネル化され、コーナリング性能を高めています。同時に2420万円と価格も高くなりましたが、NISMOの販売比率は2割から3割近くまで上がってきているようです。展示されている実車ではイエローのブレーキキャリパーとカーボン化されたルーフ、エンジンフード、フロントフェンダー、新開発のRECAROシートやハイグリップ化されたタイヤなどが要チェックポイントといえそうです。

スペック

【 GT-R NISMO 】
全長×全幅×全高=4690×1895×1370mm
ホイールベース=2780mm
車両重量=1720kg
駆動方式=4WD
エンジン=3.8L V型6気筒DOHCガソリン
最高出力=441kW(600ps)/6800rpm
最大トルク=652Nm(66.5kg-m)/3600-5600rpm
トランスミッション=6速AT
使用燃料=プレミアムガソリン
サスペンション=前:ダブルウイッシュボーン式
        後:マルチリンク式
タイヤサイズ=前:255/40ZRF20 後:285/35ZRF20
車両本体価格=2420万0000円

5ナンバーサイズのコンパクトボディにアクティブなSUVらしさを表現

SUVらしい頼もしさをコンパクトなボディに描いてみせた「ダイハツ ロッキー」。2019年秋の東京モーターショーで初披露されて以来、すでにスマッシュヒットを飛ばす勢いを感じさせているコンパクトSUVだ。

人気の秘密はいくつか存在するが、先ず注目したいのは、SUVらしいアクティブなスタイリング。全長は4m未満の3995mm、全幅は1695mmというコンパクトSUVの中でも珍しい5ナンバーサイズに収めながら、大型のフロントグリル、角張ったバンパーコーナー、足下には大径タイヤで踏ん張り感を与えることで、力強さとワイド感を強調している。

さらに、上級モデルにはフルLEDのヘッドランプやハイビームとロービームを自動的に切り替えて、対向車が眩しくないようにランプの照らしかたをコントロールするアダプティブドライビングビームを採用。さらに、右左折時にウィンカーが流れるように点灯するシーケンシャルターンランプを採用するなど、視認性の高さと先進感も備わっている。

ボディカラーは全部で11種類。8色のモノトーンカラーに加えて、ルーフとドアミラーがブラックマイカメタリックとなる3タイプの2トーンカラーを設定(X、Lグレード除く)。なかでも、ダイハツの専用色となるコンパーノレッドは、ダイハツ初の小型乗用車として知られるコンパーノ ベルリーナに由来するもので、イタリア語で仲間を意味する。陽射しを浴びると朱色に輝くダイハツらしい元気なイメージのカラーに仕立てられている。

ダイハツ ロッキー G 2WD(ブラックマイカメタリック×コンパーノレッド)
PremiumとGグレードは標準で17インチタイヤが装着されている。コンパクトでありながら、SUVらしい頼もしさを感じさせるスタイルだ。

東京オートサロン2020を彩る美女たち 大人女子も捨てがたい!

カッコいいクルマに美女はよく似合う

 カスタムカーの祭典「東京オートサロン」で、クルマをさらに引き立てる美女たちの存在は無視できません。カッコいいクルマと美女の組み合わせには、誰もが憧れるもの。そんなオートサロンの会場を彩る、コンパニオンたちを紹介します。

 クルマには、やっぱりセクシー美女でしょ! 華やかなイメージを前面に押し出した、美しいコンパニオンたち。彼女たちにカメラを向けると、こっちを向いてニッコリと微笑んでくれます。

 それだけで、「オートサロンに来てよかった!」。そんな、満足感に包まれるから不思議です。

東京オートサロン-オーテックはセレナe-POWERの車中泊仕様とエルグランドのコンセプトモデルを展示 –

1月10日(金)より幕張メッセで開催の「東京オートサロン2020」。carview!は注目のブースや車種を紹介します。※一般公開日は11(土)・12(日)

オーテックは「セレナ e-POWER オーテック マルチ ベッド コンセプト」と「エルグランド オーテック コンセプト」の2台を展示します。

セレナ e-POWER オーテック マルチ ベッド コンセプトは、昨年8月にマイナーチェンジしたセレナのカタログモデル「セレナ オーテック」をベースに、休憩や車中泊ができるベッドシステムを搭載したコンセプトカー。

エルグランド オーテック コンセプトはオーテックブランドのフラッグシップモデルとして、エルグランドをオーテック仕様にカスタムしたモデル。他のオーテックモデルに採用されているドットパターンが強調されたグリルが印象的です。

2台ともにオーテックジャパン創業の地である、茅ヶ崎の海と空のイメージから想起したというブルーに塗られ、特にエルグランドの標準モデルにはブルー系の設定がないため、新鮮に映ります。いずれもコンセプトモデルではありますが、モデル末期のエルグランドは最後の追加モデルとしてラインナップされそうな気もしたり。今後の展開に注目です。

東京オートサロン- 50周年を迎えたフェアレディ Z。歴史あるクルマの行く末が気になる –

1月10日(金)より幕張メッセで開催の「東京オートサロン2020」。carview!は注目のブースや車種を紹介します。※一般公開日は11(土)・12(日)

1969年に初代「フェアレディ Z」、通称S30型が発売され、昨年50周年を迎えました。。その記念モデルが「フェアレディ Z 50th アニバーサリー」です。

エクステリアは1970年にアメリカのSCCA(スポーツ・カー・クラブ・オブ・アメリカ)のレースで優勝した「Datsun 240Z BRE」のデザインをイメージしたという2トーンカラーで、インテリアにはセンターマークの付いたアルカンターラ巻のステアリング、カラーシフトノブ、50周年記念型押しロゴの入ったシートなど、専用のものが装備されています。

国内で発売されている日産のほとんどのモデルが登場から年数が経っており、6代目となる現行フェアレディ Zも2008年登場と例にもれず、なんと10年以上経過したモデルとなってしまいました。50周年を迎えた日産伝統のクルマが今後どうなるのか? 歴史のあるモデルだけに、行く末を案じるクルマファンも多いのではないでしょうか。

コルベット Z51…【JAIA】「ビビり度マックス」「マッスルカーの真髄」

2月某日、JAIA(日本自動車輸入組合)主催による「輸入車イッキ乗り」試乗会に参加した。各モデルの試乗はごく短時間ではあるものの、さまざまなモデルを同じ道でイッキに試乗することで、個別に試乗するのとはまた違った感覚も得られる貴重な機会になった。

今回は趣向を変えて、カービュー社内の企画・制作に携わるメンバーの率直な感想を中心に各モデルをご紹介していく。

シボレー コルベット クーペ Z51(C7型)

アメリカンマッスルカーと言えば、「コルベット」を抜きには語れない。エンジンは6.2リッターV8と伝統的な大排気量NAを搭載しているが、直噴や気筒休止といった最新テクノロジーを採用し、パワーと燃費の両立を図っているところが今どき。7速MTにはアクティブレヴマッチング、8速ATにはパドルシフトがそれぞれ備わる。見た目のカッコよさは文句ナシだろう。

東京オートサロン-ついにミッドシップ化した新型シボレー コルベットが日本で初お披露目

1月10日(金)より幕張メッセで開催の「東京オートサロン2020」。carview!は注目のブースや車種を紹介します。※一般公開日は11(土)・12(日)

GMブースの目玉は昨年夏にフルモデルチェンジを果たしたアメリカンスーパーカーの雄、8世代目の「シボレー コルベット」です。新型はついに駆動方式をFRからミッドシップへとチェンジ。また、右ハンドル仕様が初めて設定されるなど、日本のファンにとっても注目の一台となっています。※今回展示されているのは北米仕様の左ハンドル車。日本仕様は右ハンドルを予定。

外装ではミッドシップならではの低く抑えられたボンネットや、フロント寄りになったキャノピー、戦闘機を思わせるボディサイドに大きく空いたエアインテーク、ミッドに積まれた新型エンジンを見渡せるガラス製リアハッチなどが特徴です。

内装ではフルデジタル化されたメーターやさらにドライバー中心の設計を強めた近未来的なコックピット空間に注目。ATセレクターも機械的なインターフェースをもたない電子制御式となっています。

ドライサンプされるLT2と呼ばれる新型6.2L V8エンジンはエントリーグレードでも495hpと637Nmを発生し、シボレー初の8速DCTトランスミッションが組み合わされています。Z51パッケージ装着時の0-60マイル/h加速は3秒以下となっています。